6/17(木)

昨日のマッサージ記事でも
ちょっとだけ触れましたが・・・

ニコらむと生きていく・暮らしていく上で
気になる症状があったとき
これって病院に相談するほどでは無いけれど・・・とか
病院へ相談した方が良いのかな? とか
病院へ相談しても、改善しないんだけど・・・とか

「ちょっと気になること」を
相談できる相手、を 極力 たくさん持つようにしています。

たくさん相談先がありすぎて悩む
相談に対する回答が、それぞれ纏まらな過ぎて困る

・・・というのも、らむねの頸椎ヘルニアで経験したけど💦

でも、病気になる前に「あれ?・おや??」を見つけるとか
そうなった時に、それを相談できる先を持っておくとか
病院の治療だけではなく
たとえば、自分自身の免疫をあげる方法とか
治療以外でも出来ること、とか

ニコル・らむねが「楽しく過ごせる」ために
どうしたらいいのか・・・を、常に探しているかな。

これは、ナビと暮らした経験があってこそ。

例えば、ブリーダーさんだったり
カフェ姉さんだったり、トリマーさんだったり
ショップスタッフさんだったり
マッサージの先生だったり
(それもマッサージの流派により、3名おられます~)
リハビリの先生だったり、東洋医学の先生だったり
薬膳ごはんの先生だったり、いつもの獣医師の先生だったり
犬友さんだったり ・・・で。

そうやって、ケースごとに相談できる相手がいるから
助けて貰えるからこそ、安心も出来るし
どうしたらいいのか・・・考えられるのかな。

根っこはいつも、ニコらむが快適に過ごせること だからね。
自分で対処できる引出しも増やしつつ
迷った時に相談できる先も、しっかり確保して
ニコらむが楽しく過ごせる毎日をサポートしなければね。